2005年12月28日

年賀状

今年も残り少ない昨日
我が家では、年賀状を誰が書くかでまだ揉めています。
kyo「フォトショップ使えるんなら、できるでしょう」
私「私のレベルって、人の顔に鼻毛とか鼻血書く程度だもん」
kyo「それって、F1でコンビニ行くようなものだな」

まだ誰が何を担当するのか決めかねています。

投稿者 aritaka : 10:45 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月27日

カスタマイズ?してみました

ほぼ日手帳のいくつかの利点、の表紙に
カバーオンカバーというものがあります。
ナイロン製のカバーの上に透明のカバーをかけられるのです。
その間にお気に入りの写真やステッカーを張ると
あら不思議!素敵な自分だけの手帳に早変わりなのです。

DSC01074.JPG
表紙には、丁度色見があった「RYUKYUDISKO」のステッカーを貼りました。

DSC01073.JPG
背表紙には「エミネム」
裏には「デフテック」

また気が変わったら、張りなおすかもしれません。
因みに去年は
親父臭い沖縄手帳に「グループ魂」のステッカーを貼っていました。

投稿者 aritaka : 00:16 | コメント (0) | トラックバック

実は、カレンダーも一緒に買いました

イトイ新聞発行のカレンダーも買いました。
紙なのに、ホワイトボード使用で
書いて消すことが出来ます。
kyoとスケジュール調整に何が合っているのか
kyoはweb上のスケジュール管理ソフトの掲示板に書き込み派
私は、紙のカレンダーにメモ派。
お互い違うツールに書いたりするもんだから、
見た見なかったと、まだまだ模索中でして、
とりあえず冷蔵庫に張ってみます。

DSC01070.JPGDSC01071.JPGDSC01072.JPG

しかし、このカレンダー。
書いては消せるので、せっかく書いた日程を全て娘に消されてしまいました。
彼女にとっては、私は「お絵かきせんせい」にお手紙を書いていると思っているらしい。


投稿者 aritaka : 00:10 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月26日

ほぼ日手帳2005到着

待ちに待った「ほぼ日手帳2005」到着。

DSC01067.JPGDSC01069.JPGDSC01068.JPG
色は、サーモンピンク。ナイロン製。
オプションには、下敷きとアドレス帖を付けました。
アドレス帖は普段使わないけど、
このアドレス帖は単体で、帳面だけ手帳が変わっても使い廻し出来るし
この時期お歳暮を送るときに暗いしか使わないので、
小さな物が欲しかったのよねえ。
本当はね、沖縄県産手帳が欲しいのよ。
行事ごと大事だし。仕事にも使うし。
だけど、働く女性の為の手帳が無いのよ。
時間割をたてに書き込める、バーチカルタイプが欲しい。
だけど、バーチカルタイプって海外製が多い。
感謝祭やらハロウィンなんていらないの。
今年のハッピーマンデーが何日になるのかが知りたいの!
数年県産品手帳数冊使ってみて
結局日本製のバーチカル探してて、1冊来年の手帳買ってみたんだけど
こちらも良さそうなので買ってみました。
今年1年かけてどの手帳が、今の自分にあっているのかを考えてみます。


投稿者 aritaka : 23:53 | コメント (0) | トラックバック

チャート送信小ネタ2005年12月26日号

今年見た行ったLIVE
2004年12/31~2005年1/1 NUU、笹子重治@ホテル日航アリビラ
1/16 GO!GO!7188@ダンスクラブ松下
1/21 SAFARI(浅野忠信、ブライアン)@ムンド
1/28 大島保克@MUSICA

2/11 ソークワクチン@GROOVE 前座「ナオキ屋」と「ORCA」
3/9 EVREY LITTLE THING@沖縄コンベンションセンター劇場棟
3/15 バンバンバザール@MOD'S
3/19 Pitchwork DISCO TWINS vs RYUKYUDISKO @Club mnD
3/26 GLAY@宜野湾海浜公園屋外劇場
3/27 オレンジクローバー@オートバックス牧港店
4/5 NUU@MOD’S
4/21 七転び八起き@GIBSON
4/22 NAOMI YOSHIMURA@OPA1F タワーレコードインストアLIVE
4/29 TOWER RECORDS Japan Reggae Festa in Okinawa2005@宜野湾海浜公園野外劇場

MINMI、Def Thch、PSHIM等
4/30 池田卓@PARAISO
5/21『pitchwork 1st anniversary』@muD RYUKYUDISKO、KEN ISHII、URU等
5/28 ゴスペラーズ@沖縄市民会館大ホール
6/2 ギルバート・オサリバン@コンベンションセンター劇場棟
6/12 PE‘Z@宜野湾ヒューマンステージ
6/19  The do-nuts、パパ辺土名@イオンジャスコ南風原店
6/24 うたの日前夜祭@マイルストーン 下地勇 彩風
6/25 第5回うたの日コンサート@宜野湾海浜公園屋外劇場 BEGIN、ゲスト:ケアリ・レイシェル、大島保克
6/25 一合LIVE@muD  新良幸人、サンデー、やちむん、川満しぇんせいぇー、ローリー・クック、ゲスト:下地勇
6/29 aiko@宜野湾コンベンションセンター劇場棟
7/3 大島保克@桜坂劇場 ゲスト:鳩間加奈子、サンデー、内里美香
7/8 宮良牧子@桜坂劇場
7/23 RYUKYUDISKO、URU@ムンド
8/27 ナオキ屋、ソークワクチン@ムンド
9/23 宮城小百合@MUSICA
10/12 小田和正@コンベンションセンター劇場棟
10/22 オーガスタキャンプin OKIAWA@宜野湾海浜公園屋外劇場 山崎まさよし、スガシカオ、杏子、COIL等
10/22 Keito Blow@四月の水
11/2 Soul Bossa Torio@FM沖縄 首里フジコ等
11/6 守破離@てんぶす館ホール 丸山正、志田真木、朝崎郁恵、新良幸人
11/12 カフェユニゾンOPENパーティ@カフェ・ユニゾン NUU、南国ドロップス
11/18 川門正彦@PARAISO
11/19 RYUKYUDISKO、RAM RAIDER@ムンド
11/20 タワーリングインフェルノ@ダンスクラブ松下
AI、nobodyknows+、BIGGA RAIJI、エイジアエンジニア、マキシマム ザ ホルモン、ホイフェスタ、アルファ、タカチャ
12/9 神輿ロッカーズ@ダンスクラブ松下 KREVA、MCU、浜崎貴史、LITTLE、CHABA、THC
12/10 土岐麻子@桜坂劇場 

今年見たLIVEで印象深かったのは
3月のバンバンバザール「ロックンロールはSEX、ドラッグ、ロックンロールから
挨拶、エクセル、ロックンロールに変わった、do you play exle?」というコピーに大笑いしました。素敵な歌詞に聞きほれました。
10月のオーガスタキャンプも、まさか沖縄でこのイベントが見られるとは!
待望のスガシカオやったー。
11月のマキシマムザホルモン、これこそLIVE。CDでは味わえない熱いステージ。
今年は一度も石野卓球さん見られなかったのが残念でした。
年越しLIVEはNUUさんでした。今年一番見たのは、RYUKYUDISKO、NUUさん、昨年はオレンジレンジだったかな。今年はどこのイベント行こうか迷い中。
しかし、天気予報では雨なんですよねえ。
なんとかやりくりしましたが、もっともっと行けるようがんばらねば。

今年を振り返ると、
1、「早起き民謡道場」に秋田民謡歌手小野花子さんゲスト出演し生歌披露
私が担当している沖縄民謡番組に、秋田放送の越前谷ディレクターとお越しくださいました。
2、沖縄出身アーティストまだまだ大活躍
D-51が紅白初出場、オレンジレンジがアーティストトータルセールス部門で一位(オリコン調べ)等、
J-POP界、沖縄民謡界からも新人はわんさか出るし、大御所も若手とコラボしたりと活気づいています。

チャリティミュージックソンが終わって
仕事はまだまだ山積みです。
年賀状もまだ、大掃除もまだ。
昨日注文していた来年のほぼ日手帳とカレンダーが届きました。
(数多く沖縄県産手帳が出ていますが、残念ながらどうも使いにくい。)
これから、i podにJ-WAVEのTASUKU BAR(http://www.j-wave.co.jp/original/estation/)でも入れて、聞きながら
手帳にスケジュールでも書いて整理するかな。
(昼休みに一人で、ニヤニヤしながら聞くのがお好み)
そんなこんなで、来年もよろしくお願いいたします。 
良いお年を!

投稿者 aritaka : 15:23 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月25日

20th チャリティミュージックソン

DSC01036.JPG

ROKが参加して20回目の
チャリティミュージックソン。
今年も、ボランティアの皆さんありがとうございました。

投稿者 aritaka : 23:36 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月17日

忘年会

DSC00999.JPG

ここの丸焼き、ずぅぅぅぅぅっーーーーと
気になっていたんだよねえ。
始めて
見ました
触りました。
食いました。

投稿者 aritaka : 23:24 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月04日

第38回八重芸発表会

DSC00995.JPG

今年も行ったぞ。
新報ホール。
毎年ながら、若者が伝統を引き継ぐのは感心し、
そして何もしていない自分に反省する。

投稿者 aritaka : 23:32 | コメント (0) | トラックバック